正面ディスプレイ用のアームの先端には鍛造したフックを組み込んでいます。
アームは左右に移動できる構造にしています。
アイテム数が多いときには アームを避けて通常通りのディスプレイも可能です。
Wall Hanger Rack はアイテム数の変化にも対応しやすい様 設計しています。
また、今回のように後からスパンを追加したりといった加工にも比較的対応しやすい構造です。
壁に施工が必要なアイアンハンガーラックですが、一般的なスタンドタイプとはひと味違った立体的なディスプレイが可能です。
竹原さん掲載のご協力ありがとうございました。
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Wall Hanger Rack Type2 – GANZ Custom Order






