WrappingSTANDARD PRODUCTS / 2016-04-07 アイテムの一部としてやはり妥協ができない部分。 沢山の壁はあるけれど、地道な作業とアイデアで納得できるポイントを探っていく。 清々しい気分で送り出せる喜びは造り手の特権だということをあらためて感じました。 Related Posts 納品の旅・金沢 #01 [ Jet Stream Atta… [GMP] TABLET STAND 量産 アイアンフレームのオリジナルソファ制作記 #01 - 鉄脚パ…